9/8(月)- 16(火)「ÖMÜSÜBI」 日独具沢山縁結交流展

ドイツ・ハンブルクと日本の作家たち。

国籍や制作ジャンルのちがう作家同士が、京都の街中と郊外で

スケッチして、ごはんを作って、たどたどしく語りあいました。

そこから、絵画やドローイング、コミック、ぬいぐるみ、セラミックなど、

色んな形の作品がたくさん生まれました。

私たちの「言葉によらない」交流の痕跡を、どうぞご覧ください。

 

参加作家

苺野夢子 DAISAK 富永大士 中川 潤 山さきあさ彦 吉田ナルヱ

Simone Kesting Mathias Barth Jan Soeken 

 

※この展示は京都・トランスポップギャラリーから東京・ポポタムに巡回します。 

 

<東京会場>

9/8(月)- 16(火) ブックギャラリーポポタム

9/11(木)のみ休み  入場無料

12:00-19:00 9/12(金)は20:00まで 初日は17時から〜、最終日は17時終了。

 

!イベント!

9/8(月) 18:00-20:00 オープニングパーティ

9/13(土) 参加作家による「縁結び」アートマーケット&ワークショップ

9/14(日)山さきあさ彦「ぐるみ似顔絵」ぬいぐるみ風に描きます。

      中川潤「気配似顔絵」顔を描かない似顔絵です。

 

「ÖMÜSÜBI」とは

2014年 2月、ドイツ人作家による展覧会「うめぼし SALTED PLUM」at 京都トランスポップギャラリーの続編。日本人作家(ごはん)と一緒に、縁を“ むすぶ ”という意味も込めて。

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